後見・遺言にかかる費用

後見・遺言にかかる費用 : 会社を設立したいけどどのようにしたらいいか分からない、 まずは事業を始めたいという方を応援しています。 何から始め、どういうことを決めて、どこに行ったらいいのか、会社に関する疑問何でもお気軽にご相談下さい。

後見・遺言にかかる費用

後見(法定後見、任意後見)と公正証書遺言作成に関する費用の目安です。
詳しくはお見積もりさせて頂きますのでご連絡下さい(見積り無料)。
※消費税別

法定後見 申立報酬(戸籍等収集も含まれます) 90,000円
任意後見 任意後見契約(公正証書で作成)※ 50,000円
1.日常業務報酬 30,000円
2.特別業務報酬
不動産の売買、増改築等 200,000円
不動産の賃貸借契約 賃料の1ヶ月分
賃貸不動産の管理業務 1ヶ月の賃料の3%
遺産分割に関する事務 100,000円
介護施設等との契約 100,000円
3.任意後見監督人選任申立報酬 90,000円
遺言に関する事務 遺言原案作成の場合
(自筆、公正証書共通)
公正証書遺言の立会
遺言執行者就任の場合
※別途公証人の費用が発生します。
財産額により異なりますので、お問い合わせ下さい。
90,000円+10,000円
+50,000円


予納郵券・印紙・公証人の費用等が別途発生致します。

※ 後見の申立については、日本司法支援センター法テラス(民事法律扶助協会)による立替制度が利用できる場合があります(上記1債務整理参照下さい)。その場合、低額な費用(原則月額1万円)を毎月支払うことで、後見申立をすることが可能になります。